スポーツジムの人間関係のあり方について思うこと

こんばんは、バードです。

今日は筋肉痛にはなっていなかったです。 若干腕が重い感じはあるけれど、痛みはなし。残念。

そして、今日もボディコンバットに行って来ました。 腕がパンパン。でもまたしても筋肉痛にはならなそうな気配。

前のジムを退会し、今のジムでボディコンバットをやり始めて、丸5年が経ちました。 以前のジムではコンバットではなく、ボクササイズをやっていました。まぁ内容はほぼ同じ感じですが。

今のジムに通い始めた時に心に決めたこと。 それは、あまり人と接する事なく黙々とやる、ということでした。 というのも、人間関係が煩わしくなって、せっかくの趣味が嫌いにならないようにする為でした。 もちろん、頑なに人を拒否しているわけではありません。 挨拶されれば返すし、話かけられれば話もします。 ただ、自分から積極的に話しかけて仲良くなることはしない、という事です。

そのスタンスで5年やってきました。 ただ、これからはもう少し自分から挨拶したり、挨拶の後に一言くらい話かけてみようかな!? と思ってみたり。 ジムのスタジオって、派閥があって面倒臭いと聞きます。

でも、よくよく考えたらここのジムってちょっと変則的なジムだから、そもそも派閥もないしなぁ、と。5年経って今さら(笑)

2019年、少し自分自身変わろうとブログもスタートさせた事だし、ジムでも気持ちを変えてやってみようかと思い始めました。

ここ数年、人間関係が面倒臭く感じて、身近な好きな人たちだけを大事にしよう、あとはほどほどにというスタンスになっていたけど、少しだけまた人とかかわってみようかな?と思い始めた昨日今日でした。